2019年12月07日

最優秀賞

ちょっと小さなアンサンブルコンテスト。
中学校の部はエントリー11校。
吹奏楽連盟のいわゆる「アンコン」(1月)に向け、前哨戦であったり、第2チームの出場であったり…というコンテストなんですが。

先ほど、堂々の「最優秀賞」を受賞しました!!

最有力校がインフル棄権だったことなどもあり、相対評価はまあ気にしないで…
特筆すべきは、その演奏。
聴衆を引きつける、「スゴ味」を感じさせる演奏でした。夏のコンクールに続いて。
会う人会う人みんなから「良かった!」「すごかった!」「鳥肌立った!」と言わること言われること…

いやあ、実際すごかった。
荒削りなんだけど、みんなでめっちゃ息合わせて。音楽をしているという、表現のスゴ味。
なんじゃお前ら!(笑)
どうしてそうなった!?
…と親はビックリですが、小学校時代のバンドであったり、いろんな方の教えであったり、いいもの観た経験だったり…そういうもの全ての蓄積なんでしょうねえ。

いいもの聴かせてもらいました。
あーおもしろかった。
posted by ohirunedo at 19:59| Comment(0) | 日記