2020年02月17日

終盤戦

昨日テレビを点けたらNHK将棋やってて、終盤だったのでつい引き込まれて見てしまった。
どっちが勝つのか。
いや、どっちが「間に合う」のか。
一手30秒以内なので、ハラハラドキドキ。

しかしいよいよ…となると、解説者がスン…と黙る。
ほどなくして投了となる。
あれ、おもしろいな。
私にはよくわからないので、「解説者が黙る」=「詰んだ」と思っている。

逆に、「勝負あったな」となると大騒ぎをおっぱじめるのがアメフト。
これはこれでいい。
しかしあまりフライングで騒ぎ始めると、逆転桶狭間、モンタナマジックが待っている。

終盤での大逆転劇。
あれ、実はやられた方も楽しそうだな。

勝ちを確信してめっちゃ浮かれて直後に大逆転されて、
頭に両手をかぶせて膝を少し折り曲げ
「…!!…オーマイガー…」
ってやりたい。
posted by ohirunedo at 23:26| Comment(0) | 日記

2020年02月14日

ニュースのあはれ

幼少時、テレビのニュースから漏れ聞こえるあの言葉。

「行財政改革」
ギョーザイセーカイカク。
…。
なんか、ウマそうだな…

略して、「行革」
ギョーカク。
…。
やっぱり、ウマそうだ…

これとともに、幼少時に刷り込まれいつまでも心に残ってるのが、
「人事院勧告」

意味はよくわからない。
が、ジンジ〜ンと響くものがあった。
posted by ohirunedo at 22:43| Comment(0) | 日記

2020年02月13日

不思議な命名

としまえんが閉園してねりまえんになるっていうのは本当ですか?
(嘘ですよ)

まあ、あらかわ遊園ラブの我が家にとってはどっちでもいいが…

あれか、千葉にあっても東京○○ランド、っていうのと同じ話か。

東が西武で西東武、か。
posted by ohirunedo at 23:01| Comment(0) | 日記

2020年02月07日

【時代や支店によって味が違うシリーズ】その1・富士そば

1990年代初頭、新宿文化センターへ向かう交差点にある富士そばに入った。
朝方だったと思うが、酔っ払っていたのか?よく覚えていない。
が、これだけは覚えている。まずかった。
麺がビニールみたいで、酔っ払いの朝の味がした。
全部食べられない気がした。食べたけど。
二度と行くまいと思った。

立ち食いそばが嫌いというわけではない。
当時、井の頭線渋谷駅ガード下にある「サンコーナー」は愛用していた。
(その後就職して大阪に赴任し、立ち食いうどんのうまさに衝撃を受ける…)

2015年頃、家族で「なかばやむを得ず」綾瀬の富士そばに入った。
おいしかった。
出汁良し、麺良し、揚げたてかき揚げ良し、接客良し。
そば湯もあって薄味にもできるよ。
あと、ボックスで座れるやん。立ち食いじゃないじゃん。

その後いくつか富士そばを試したが、綾瀬店が一番うまい。
posted by ohirunedo at 17:18| Comment(0) | 日記